アラフィフバツイチの生活

おひとりさまもいいけど再婚もね。ユル婚活はじめました。汚部屋以上ミニマリスト未満で断捨離もユル派です。

仕事

わたしが東京にしがみついている理由 --- 住環境の絶対条件

今日は、わたしが東京にしがみついている理由を書きます。 わたしの住居は、東京かその周辺になくてはならないと、自分で思っています。 それは、わたしが紙媒体にかかわる仕事をしているからです。 わたしがしがみついているのは、東京ではなく、紙媒体にし…

紙媒体のデザイナーが下請けでフリーランスをやることの利点

紙媒体のデザイナーが下請けでフリーランスをやることの利点について書いてみます。 わたしは、以前、デザイナーがフリーでやっていくなら、クライアント(お客様)直で仕事を受ける方がいいと思っていました。間に仲介者がいないので、その方がデザイン料を…

在宅ワークを始めて二週目になった頃

在宅ワークを始めて二週目になった頃の変化について書きます。 「自由になった」という喜び色が強かった一週目にくらべて、次第に、今度は逆に「出かけられない」ということのストレスを強く感じるようになりました。 わたしはフリーになるなら、一年365日営…

在宅ワークを始めた最初の一週間

今日は、在宅ワークを始めた最初の一週間について書こうと思います。 ●開放感、自由になったという喜び 開放感や、自由になったという喜びが、最初の最初の一週間は大きかったです。 とくに嬉しかったのは洗濯が毎日できるようになったことでした。 勤めてい…

紙媒体のデザイナーが、50代を目前にフリーになるなんて無謀なのかどうか

紙媒体のデザイナーが、50代を目前にフリーになるなんて無謀なのかどうか、というのが今日の記事ネタです。 結論を先に言うと、(個人的な考えですが…) これは無謀でも何でもありません。 理由は以下の通りです。(個人的な考えですが…) 紙媒体の業界と…

時給10,000円への野望

ふと、時給を10,000円にする方法を思いつきました。 「「かかった作業時間×10,000円」で請求できれば、わたしの時給は10,000円になるな〜」なんて思いついたわけです。 これは勤めていたときの時給の何倍もの金額! ちょっと勇気が要りましたが、思い切って…

一人暮らしの在宅ワーキングを始めて驚いたこと

一人暮らしの在宅ワーキングを始めて驚いたことを書きます。 ・人に会わない ・行動半径がやたら狭い ・自宅に縛り付けられている こんなこと、フリーランスのブロガーさんなどが、さんざん語られているようなことなんですが、実際にやってみるまでは、 「ふ…