アラフィフバツイチの生活

おひとりさまもいいけど再婚もね。ユル婚活はじめました。汚部屋以上ミニマリスト未満で断捨離もユル派です。

住環境

狭い部屋を快適にするには、家具の購入はメジャーなどでサイズをきちんと計る(四回目の断捨離3)

狭い部屋をなるべく広く使うには、家具そのものが無駄に大きくない方がいいです。 わたしは、四回目の断捨離で、今の部屋への引っ越しを機に、全ての家具を全部買い替えました。 とても勇気が要りましたが、買い替えて本当に良かったと思っています。

部屋のバージョンアップをすると運が良くなる(四回目の断捨離2)

わたしの、過去最後の大がかりな断捨離についてです。 郊外の家賃4万円の木造のアパートから、都内の家賃8万円の鉄筋鉄骨マンションへ引っ越すまでに行った断捨離です。 これをきっかけに、「自分に当座しのぎのものを与えてはいけない」という、カレン・…

通勤距離と時間の断捨離 --- 郊外から23区内へ(四回目の断捨離1)

わたしの過去の大がかりな断捨離の四回目は、家賃4万円の郊外のアパートから、家賃8万円の東京23区内のマンションへの引っ越しが中心となりました。 きっかけは、東北の震災でした。

一人暮らしの部屋選び、2DKのメリットデメリット--- 東京周辺

一人暮らしの部屋選びについて、過去の経験から、2DKで暮らしたときのメリットとデメリットを書きます。 わたしは東京周辺で暮らしているので、東京周辺の例として参考にしていただければと思います。注)都心の2DKに暮らせるような、高給取りの人には参考…

わたしの引っ越し遍歴を、断捨離にからめてお話しします

わたしは、今の部屋に落ち着くまで、いくつか部屋を住み替えました。 離婚してからここで4件目になります。 今日はその引っ越し遍歴を書きたいと思います。

わたしが東京にしがみついている理由 --- 住環境の絶対条件

今日は、わたしが東京にしがみついている理由を書きます。 わたしの住居は、東京かその周辺になくてはならないと、自分で思っています。 それは、わたしが紙媒体にかかわる仕事をしているからです。 わたしがしがみついているのは、東京ではなく、紙媒体にし…

鉄塔のない街に住みたい --- 部屋を探すときの住環境のこだわり

わたしは、大学進学をきっかけに上京して、東京周辺に住み始めて30年くらいになりますが、わたしはかなり引っ越し魔で、住居は何度も変わりました。 部屋を探すときの条件は、そのときどきによって変わりますが、ひとつだけとてもこだわっていることがあり…