読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アラフィフバツイチの生活

おひとりさまもいいけど再婚もね。ユル婚活はじめました。汚部屋以上ミニマリスト未満で断捨離もユル派です。

時給10,000円への野望

スポンサーリンク

ふと、時給を10,000円にする方法を思いつきました。

 

「「かかった作業時間×10,000円」で請求できれば、わたしの時給は10,000円になるな〜」なんて思いついたわけです。

 

これは勤めていたときの時給の何倍もの金額!

 

ちょっと勇気が要りましたが、思い切ってこれで見積りを出してみることにしました。

 

仕事によっては、あらかじめ金額が決められていることがあります。

そういう仕事はその金額で請求します。

 

でも「ギャラの話は後で!」なんていう仕事もいくつかあったので、最初「いくらにしますか?」って、問い合わせてみようかと思いましたが、下手に安くなってしまっても寂しいですし(そしてその可能性は大ですし)、自分の欲しいだけの金額で見積書を作成して取引先に送ってみました。

 

ところで、この自分の欲しいだけの金額って、結構むずかしかったりします。

だって、本当はいくらでも欲しいじゃないですか?

 

まず、勤めていた時の時給の2倍ならまずまず良いな、と思いました。

3倍でもいいかも…

 

わたしはいつも迷ったときは、八卦で占うんです。

 

それで、八卦で色々な金額を占った結果、「時給10,000円が良かろう」と決定し、思い切って時給10,000円相当の見積りを出してみました。

 

ちょっと高かったかも知れません。

でも、何も自分からわざわざ安く見積もる必要もなかろうし…。

 

さて、どうなることやら…。

返事はまだない。

 

------------------------------

追記です。

まだ金額決定の通知は来ませんが、ダメなものはダメ。でも、そもそも取引先がクライアントに見積もってないものに関しては、その金額でこれから見積りを出せば良いので、多少の効果はあったようで、電話で問い合わせた感触は悪くありませんでした。

まだわからないですが。

------------------------------

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。