アラフィフバツイチの生活

おひとりさまもいいけど再婚もね。ユル婚活はじめました。汚部屋以上ミニマリスト未満で断捨離もユル派です。

婚活への一歩もまず断捨離から --- 婚活についてイメージしてみました

スポンサーリンク

婚活について、イメージしてみました。そして、アタマの中で、何となく今後の活動を思い描いてみました。

そして「婚活への一歩もまず断捨離から」という気がしてきました。

 デート服が欲しい

「婚活」っていうと、まず、色々な結婚相談所みたいなところに登録して、色々な人と出会って…デートまで行って……ということの繰り返しになるのかしら? と思いました。

そうなると、いざデートまでこぎつけたり、否、そこまで行くよりも以前にも、パーティみたいなものもあるかも知れないですし…

結婚相談所に面接に行くのにも、きちんとしていた方が良さげです。変な服を着て行ったら、ナメラレて、大事にしてもらえないかも知れません。こういうときは特に、「人は見た目が100%」かも!?

…などと想像して、

「着ていく服がない!」

と、思いました。

ダンナとは、生活の途上で出会っていたので、そんなにかしこまった服など着なくても済んでいましたし、出会った当時は20代前半、何を着ていても若さがカバーしてくれるという花の時期でした。

アラフィフだと、さすがにそうはいかないだろうと思うんです。

今の手持ちの服は、やはり仕事服と、休日のカジュアルばかりです。あとはフォーマルすぎなフォーマル…。

「こういうことだから、今までご縁がなかったのかも知れない!!!」

なんて、今さら思いましたが、もし、たったこれだけのことで良いご縁が引き寄せられるならば、むしろ「良いことを思いついた!」と言うべきですな。

やはり、このあたりは抜かりなくやった方が良さげです。

だって、せっかく「いざ出会い」という場面が訪れたときに、変な場違いな服で、相手に不快感を与えたりしては、自分もみじめだし、運を逃してしまうかも…です。やはりここでも「ときめく」「自分をアップさせる」というような服を選びたいところです。

それに、自分に合った良い服は自信を与えてくれますから。

アラフィフという、このような高齢になって、人生初のデート服をゲットする!

…ですって! なんだか、ドキドキ、ワクワクですな。

服を買うなら捨てなさい

「はい。」ぜひ、そうさせていただきます。

ついこの間までは、一人シングルを続け、このままの現状維持であれば、今のままでも十分で、一年くらい様子を見ながら、着ない服を処分すれば良いと、ゆっくり考えていました。元々ものぐさですしね。

でも、婚活をするのならば、

服の断捨離、早めにした方が良さげです。

一体どんなデート服が良いのか、まだイメージできません。着ていない服を処分して、空いたスペースができたら、良いイメージが湧いてくるかも知れません。

婚活への道のり、意外と長いかも知れないですね。でも、

「千里の道も一歩から」

「婚活への道は断捨離から」

前を向いてちょっとずつ、頑張りま〜す!

何だか本当に、再婚できそうな気分になってきました。